また一つ、青春の思い出が
壊されたってか
形を変えてよみがえった
(と、これが最大限の褒め言葉)
ここはグリーン・ウッド80年代に青春を迎えた
じょし(女子)には、
たまらん漫画、ですた。
つまり、
・男子校の
・しかも寮が舞台で
・登場人物がイケメンぞろいで
・複雑な家庭事情なんかもあり〜の、
・なにげに「おホモねた」もあり〜の、
なそれはもう、
腐女子の元祖ともいえる者どもが、
この漫画でいっぱい発生したはずなんでござんす。
・
いい映画はさておき、クソ映画(駄映画)の方が
興味がそそられて「観たい!」となるし、
観た後も筆ならぬタイピングが走ったりする面も
あるわけで。
あくまでも「クソ映画」
B級映画ではない(B級は大好物)。
東に「ほとんど病気の映画あり」と聞けば、行って共に観賞してやり、
西に疲れた観客あれば、行ってその負担を背負い、
南にクソ映画に脱力して死にそうな人あれば、行って「怖がらなくてもいい、
キミだけじゃない」と言い、
北に余りのクソ映画ぶりに、金返せの喧嘩や訴訟があれば、
行って「つまらない映画を作るのはやめろ」と便乗して言い、
一人でクソ映画を観たときは後悔の涙を流し、
寒すぎる映画を観たときはオロかな自分を悔い、
みんなに「くだらねえ情報を流すな、でくのぼう!」と言われ、
ほめられもせず、
苦にもされず
(相手にもされず)
そういうものに、私はなりたい、わけで。
と、だらだらとクソクソと下品に書いたが
いくぜ!クソ映画列伝!
今までも地味には書いてきてるのよね(びみょーな映画カテゴリ)
でも、今回はまとめて一気に
「たまってる分」
を。
まずは、近年(そうね〜せいぜいここ10年間くらいの)
邦画部門から!
いずれも甲乙付けがたいので、順位は書かずに
列挙するだけにしとく。
久々に、お勧めアニメをば。
これも、中国人の「動漫迷(アニメ・漫画オタク)」
から教えてもらったんだけどね。
もやしもんっていうやつ
私にぴったりのアニメ・漫画、と薦められて
早速見てみた!
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